高反発マットレス

ウレタンマットレスの特徴は? おススメのマットレスもまとめました!

マットレスといえばウレタン。

高反発マットレス、低反発マットレスのどちらにおいても、ウレタン素材が使われているケースが多いです。

なぜかといえば、ウレタンという素材は弾性に優れるためです。

弾性があり、人の体を支えられるからこそ、寝具として成り立っています。今回はこのウレタンマットレスの特徴をまとめます。メリット・デメリット、選び方、そしてマスクマンがおススメするとっておきのマットレスまでこの記事で網羅します!

ウレタンマットレスの特徴

高反発マットレス、低反発マットレスという言葉を聞いたことがあるでしょう

ウレタンマットレスは、名前のとおりウレタン素材で作られたマットレスです。

ウレタンを使ったマットレスはバネを使った「スプリングマットレス」とは違い、ウレタンのクッション性のみで体を支える構造になっていて、非常に高いフィット感が得られる特徴があります

ウレタンマットレスの種類

そのウレタンマットレスは高反発マットレス低反発マットレスとの2種類に分けることができます。高反発マットレスと低反発マットレスの特徴とそれぞれの違い、メリットデメリットについてみていきましょう。

高反発マットレス

高反発マットレスは言葉のとおり、加重に対して押し返す力の強いマットレスのことを言います。寝ることを目的に高反発ウレタン素材を合成し作られているため、その多くに天然ゴムが使用されています。

高反発のメリット
  • 密度が高いものが多く、結果耐久性が高いものが多い
  • 寝る姿勢が整い、寝返りしやすい
  • 価格が良心的でコスパよい
高反発の欠点
  • スプリングマットレスより通気性が劣る
  • 体重が40Kg以下の人には硬く感じる可能性があり、合わないかもしれない
  • ふにゃふにゃした柔らかさはない

高反発マットレスは元の形に戻ろうとする復元力が強く、耐久性があるため長期間使用しても劣化しにくい特徴があります。マットレスの反発力が高くしっかりと体を支えてくれるため、横になっても立った時の姿勢を維持しやすく、腰痛の人に好まれます。

また寝返り時の沈み込みがないのも高反発マットレスの特徴で、寝返りが打ちやすく疲れずにしっかり体を休めることができます。

高反発マットレスはスプリングマットレスよりも通気性が劣るものの、低反発マットレスより通気性がいいものが多く、最近では通気性の高い高反発マットレスも登場しています。

 

また、欠点としてあげている「体重が軽い方には硬く感じる可能性がある」という点に関しては、その従来の考えを大きく覆す高反発マットレスの「ビブラート1」などもあるため、一概に欠点としては考えられません。
以上のことから、コスパ・寝心地・腰痛対策・耐久性などを総合的に評価すると高反発マットレスが一番おすすめです。

低反発マットレス

低反発マットレスは、加重に対して押し返す力の低いマットレスのことを言います。高反発マットレスが寝ることを目的に開発されたのに対し、低反発素材は元々NASAにより、ロケット打ち上げ時の衝撃緩和の目的で開発されました。

その素材をもとにマットレスを製品化したのがデンマークのテンピュール®社です。テンピュール®で取り扱っているマットレスのほとんどは海外で販売している商品となります。

低反発のメリット
  • 柔らかい寝心地
  • 折りたたんで収納しやすい
  • フィット感が良い
低反発のデメリット
  • 通気性がとにかく悪い
  • 沈み込み過ぎて、寝る姿勢が歪む
  • 寝返りがしにくく、寝返りの回数が減る

低反発マットレスは体の形に合わせて程よく沈むためフィット感が高く、包み込んだような寝心地を感じられる特徴があり、基本的には体圧分散性に優れているとされます。

体の体圧をマットレスが均等になるように分散するため、背骨を真っすぐにしてくれるような感覚になり、横向きで寝ても安定し、とても寝心地よく感じます。

柔らかく寝心地がいいといわれる低反発マットレスですが、その柔らかさで身体が沈み込みすぎるために、寝返りが打ちにくくなります。

寝返りは血流とリンパの流れのバランスを整える非常に重要な行動です。

寝返りがうてなくなると、人によっては腰痛悪化や肩こりなどを招いてしまうこともあります。

マスクマンMは高反発マットレスを勧める!その理由は?

高反発マットレスと低反発マットレスの違いを解説しました。

それぞれの特徴はあるものの、マスクマンは断然高反発マットレスをおススメします。

その理由は以下の3点になります。

①体圧分散に優れるため

マスクマンがマットレスを選ぶ際に大事にしている点が体圧分散です。

体圧分散が良いマットレスは、体が沈み込み過ぎず、寝た時の姿勢が整います。

柔らかさを全面に出した低反発マットレスだと反発力が無さすぎて、横たわるとそのまま体が沈み込んでしまいます。

なぜ体が沈み込むことがとダメなのかと言うと、寝た時の姿勢が歪み、姿勢が悪くなってしまうためです。歪んだ姿勢のまま寝てしまうと腰の骨・筋肉・神経に負荷をかけてしまいます。その結果、腰痛などを引き起こす原因にもなります。

高反発マットレスは人間が横たわったときに出っ張る「頭」・「腰」・「カカト」の3点が沈み込みすぎず、背骨が本来のS字を描いて、平らになるように寝姿勢を整えるための要素が揃っているのです。

これこそ高反発マットレス最大の魅力であり、他の寝具にないメリットなのです。

 

「体の沈み込みが若干って具体的に何cm?」とお考えと思います。しかし、沈み込みを絶対的な数字で表すことが難しいので、寝返りができる程度の沈み込みを目安にしましょう。次に寝返りの重要性と併せてご説明します。

②寝返りしやすいから

①の体が沈み込みすぎないという理由につながってきます。

適度な硬さと、反発力のあるマットレスであれば、寝返りをうつ際にその反発力によって、自然な寝返りのサポートが得られるのを期待できます。

寝返りは睡眠中に体が無意識の内に行う体への負担調節のための動作です。

寝返りをうつことによって、血流とリンパの流れをバランス良く整えます。それと同時に身体のどこか一部に圧力がかかりすぎないように調整がされるのです。

低反発マットレスは身体が沈み込みすぎるために、姿勢が悪く、寝返りがうちにくいため、腰痛などを引き起こしやすくなります。

なお、逆に寝返りが多すぎるということは、マットレスの体圧分散性が悪く体に強い負担がかかっているので、負担に耐えきれないために起こります。

一番わかりやすい例が床に布団を敷いて寝る、俗に言う「せんべい布団」の状態です。

身体は沈み込みが出ませんが、床の硬さによって、強い圧力が頭・腰・カカトの出っ張ったところにかかってしまいます。

安価で質の悪い高反発マットレスの中には、せんべい布団のような硬すぎるマットレスもありますが、マスクマンが厳選して紹介しているマットレスは、全て硬すぎて寝にくい!ということがないものを選んで紹介しています。

自分に合いそうなものを選んで、ぜひ安心して購入してくれたらと思います。

③通気性も良いものが多い

高反発マットレスなどに使われるウレタン素材は、一般的に通気性に劣るものが多いのですが、マスクマンがおススメするマットレスは全て、オープンセル構造に代表されるような、通気性の良いウレタン素材を使っているのがほとんどです。

「マットレス」=「通気性が悪い」という図式はもはや過去の物です。

質の高い高反発マットレスは通気性が良いのです。

高反発マットレスは「密度」に着目せよ!

高反発マットレスの良し悪しを見極めるのが、密度です。

密度(Density)とは単位体積あたりの質量です。

勘違いしやすいですが「密度」=「反発力」や「硬さ」ではありません。

密度はあくまでも「高反発マットレス」自体の耐久性に関与します。「密度」を上げると「耐久性」が上がります。「反発力・硬さ」を示すニュートン数も関係ありません。

さて、密度のどこを見るのかというと、以下の3点です。

 

1.密度が30D以上の高密度になっており、厚みが5cm以上あること
2.第三者機関検査の証明書があること
3.密度と厚みに応じた適正な価格であること

 

まず密度ですが、密度が低ければ低いほどスカスカのウレタン芯材ということになります。密度の計算式は「重量kg÷(横幅×縦幅×高さm)」で求められます。シングルサイズ(100×200cm)の厚み8cmのマットレスで重量が5kgだとすると「5kg÷(1×2×0.08m)」によって31.25Dという密度が出ます。

 

まともなマットレスメーカーであれば、この密度を公表しているのが、現在の常識です。

基本的に高反発マットレスを選ぶ際は、密度を公開しているメーカーのものを選ぶようにするのが原則です。間違っても密度を公表していないものは選ばないようにしましょう。

ウレタンマットレスのポイントをまとめる

高反発マットレスは腰痛対策になるの?

高反発マットレスは腰痛対策になり得ます。

腰痛対策として、ウレタンマットレスを選ぶのであれば、高反発マットレスがおすすめです。

 

ウレタンマットレスには低反発と高反発がありますが、腰痛対策におすすめできるのは高反発マットレスです。

その理由は以下の3つに集約されます。
①寝る姿勢のバランスが整い、背骨が綺麗なS字を描く
②反発力によって、寝返りがしやすくなり、血行とリンパの流れが整う
③体圧分散に優れるため、腰や首など1点に負荷がかからない
この図がその例を示しています。

高反発マットレスは反発力が強く体全体をバランスよく支えてくれるため腰や背中、首だけに負荷がかかることなく快適な寝心地を実現できます。

しかし、高反発マットレスでも粗悪なものはすぐにヘタってしまったり復元力が弱く腰痛対策に適していない商品もあります。

マスクマンがおススメするマットレスは厳選に厳選を重ねて紹介しています。

劣悪なマットレスはないので、ご安心ください!

高反発マットレスの耐久性や寿命 密度に注目!

高反発ウレタン素材は、「硬いほうが寿命が長い(耐久性が高い)」と思われがちですが、それは厳密には正しくなく、「ウレタンの密度の高いと寿命が長く」なります。

高反発ウレタンの密度と寿命は、以下のような関係性になります。

密度 耐用年数・復元率・価格帯
10~20D 耐用年数は数ヶ月~1年程度になります。復元率は80%ほど。1万円以下の安価なウレタンマットレスに使用されることが多いです。
20~25D 耐用年数は3年~5年です。復元率は90%ほど。2万円前後のリーズナブルなマットレスがこれくらいの密度になります。
30D~35D 5~8年の耐久性です。国内・海外ブランドの有名高反発マットレスの密度がこの辺りになります。
40D~ 8年以上の耐久性です。高品質なマットレスやベッドマットレスの中材には、高密度のウレタンが使用されます。
マスクマンMがおススメするマットレス(マスクマンMが厳選するマットレスベスト3はこれだ!)はかねがね寿命が5年以上あり、中には10年近く長持ちするものばかりです。
ただし、高反発マットレスは基本的に洗うことができません。人間は就寝中、コップ一杯分以上の汗をかきます。その汗や皮脂により、マットレスは見た目以上に汚れていきます。同時にへたれがでてきて、反発力も失われていき、身体がマットレスに沈んでしまいかねません。
なので、衛生面・反発力のパフォーマンスをしっかり得るという視点から言うと、寿命は5年ほどと捉えることが大切です。出来れば5年くらいを目安に買い替えるのがベストです。
でも、高価な高反発マットレスを購入したら、長く使いたいですよね?
そのワガママな希望に全力で応えているのが、ムーンムーン株式会社が展開する【ビブラート1】マットレスです。
ビブラート1は定額制で購入することが出来、さらには買い替えの目安である5年目に新品交換する、世界初の画期的なサービスを行っています。
最高の高反発マットレスと最高のアフターサポート、最高のサービスを求める方は迷わず「ビブラート1」をみてください。

マットレスの「ニュートン数」とは?

マットレスの反発力・硬さは、ニュートン(N)で表されています。ニュートンの数値が大きいほど反発力が高く、硬さを感じます。定義はありませんが、高反発マットレスは100〜200ニュートンの商品が主流になっています。
高反発マットレスを選ぶ際に、そのニュートン数はご自身の体重に照らし合わせながら検討をする方法もあります。
体重 ニュートン数(N)
45kg以下 100N~150N
50Kg~80Kg 150N~170Nくらい
80Kg~100Kg 170N~190Nくらい
100Kg以上 200N~

ただし、これはあくまで比較する際の目安であり、絶対的基準ではありません。

マスクマンが一番おススメする最強の高反発マットレス【ビブラート1】は、1層目は200N、2層目に150N、3層目に200Nという構造になっています。

しかし、1層目は特殊な波状の形状で体圧分散と体型に合わせて変形をするため、通常のニュートン数程の固さは感じないようになっており、2層目3層目は何度も試作を重ね快適な睡眠環境を重視した結果、しっかりと身体の重さを支えるため150-200Nです。

ビブラート1は製造から販売に至るまで、なんと8年もかけています。

このように熟考の末にできているものもあるため、ニュートン数だけではその高反発マットレスを判断することはできません。

 

ニュートン数はあくまで目安!このポイントを覚えてくださいね。

劣悪なレビューサイトなどだと、「ニュートン数が高いもの」=「高品質なもの」という誤った情報を騙っているところがあります。

硬すぎるマットレスは身体が沈み込みません。
硬すぎるマットレスは、さきほど紹介したような、せんべい布団で寝ていることと変わりがなくなってしまいます。

それは全くの見当違いであることをここで覚えておいてください。

ウレタンの通気性は悪いのでは?湿気やカビが心配

ウレタンマットレスの弱点とされるのが通気性の悪さです。

高反発マットレスは低反発マットレスほど通気性が悪くないとされていますが、それでも綿の布団などと比べると、通気性の悪さはどうしても感じるところがあります。

従来のウレタンマットレスは、確かに通気性に問題があるものも多かったです。それゆえにウレタンマットレス=すぐカビが生えるというイメージをお持ちの方もいることでしょう。

しかし、それだけにこの通気性の悪さを解消するのに、各メーカーは通気性の良いウレタンマットレスの開発・対策案の考案には余念がありません。

今では、ウレタンマットレス=通気性が悪いという図式は必ずしもあてはまらなくなってきています。

 

例えば、モットンは独自のウレタンフォームを使っているため、比較的蒸れにくくなっています。2018年の酷暑においても、使用していて蒸れを感じたことは私はありませんでした。

通気性が気になる場合は、補助アイテムを使えば問題はありません。

すのこベッドや除湿シートを使うと通気性が改善されます。

高反発マットレスのモットンでは専用の除湿シートもあります。

もちろんこの【モットン除湿シート】がモットンだけにしか使えないということはありません。

高反発マットレスとこういった除湿アイテムと複合的に組み合わせて使用すると快適な状態を保つことができます。

この画像のように、こまめに壁に立てかけて、床との接地面にたまった湿気だまりを取り除いたり、マットレスを陰干しをしたりすることで、湿気とそれに伴うカビの問題はクリアできます。

ウレタンマットレスはダニ対策になる?

結論から申し上げますと、モットンはダニ対策になります!

なぜなのかというと、ウレタンフォームは化学繊維できているためなのです。

ダニの餌になる人間のフケや垢がウレタンフォームにはつきにくい特徴があります。

また、綿や羊毛のようにホコリが出にくく、ダニの餌が少なく、繁殖に向かない環境になっています。よって、死骸や糞がハウスダストアレルギーを引き起こす「チリダニ」が繁殖しにくくなります。

さらに「チリダニ」を餌とし、人を刺す「ツメダニ」も減少するので、ウレタンマットレスを寝具として使うことはダニ対策として効果が高いと言えるのです。

 

逆に綿や羊毛、羽毛などは内部に湿気がたまりやすく、フケや垢などの餌になる成分が多く、カビが生えやすいことで、ダニの生息環境に適しています。

 

そのため、ダニの生育環境を奪うウレタンフォームの高反発マットレスを使うこと自体が、ダニ対策そのものとなるのです。

私の場合、幸いにもモットンを購入し、部屋を掃除していたらダニに刺されることはなくなりました。このダニ対策という面では、即日で効果が得られました。

ウレタンマットレスの処分方法

ウレタンマットレスは比較的価格が安価で、気軽に使え、購入できる商品です。しかし一方でゴミになりやすく、処分しにくいという欠点もあります、ウレタンマットレスの処分方法にはいくつかの方法があります。

①粗大ごみに出す

②回収業者に頼む

③細かく切って一般ごみに出す

 

いずれの方法も全て手間暇がかかります。

高反発マットレスに限りませんが、敷布団を廃棄する際はそれなりの手間がかかるものです。

下取りなどを行っているマットレスであれば、わざわざゴミを出す手間はなくなります。

 

ビブラート1は画期的なサービスをしている

ビブラート1は高反発マットレス業界では、画期的で最高のサービスを展開しています。

ビブラート1は月々3,980円(税抜)の定額制で20万円する高額マットレスを購入することが出来る上、へたりと汚れが目立ち始め、買い替えの目安となる5年目に新品と交換する、世界初の画期的なサービスを行っています。
最高の高反発マットレスと最高のアフターサポート、最高のサービスを求める方は迷わず「ビブラート1」をみてください。
もちろんマットレスも引き取ってくれますから、高反発マットレスの処分方法には困りません!
詳しくはリンク先をご覧ください。

 

 

 

最後に

ウレタンマットレスの最大のおすすめポイントは、他種類のマットレスに比べ、体圧分散に優れるという点です。

体圧分散に優れているので、体へのフィット感と寝返りのしやすさを実現するので、

しかし、通気性には他のマットレスと比べてもいいものではなく欠点というべきポイントでもあります。

またスプリングマットレス(5万円ほど)がおよそ10年の寿命があるのに対し、ウレタンマットレス(3万円ほど)は寿命が5年ほどと短いのもデメリットだといえます。

その寿命に関しても、新たな画期的サービスで解決されている

しかし、コスパ・寝心地・体圧分散性・処分方法など総合的に見るとマットレスの中でもっともおすすめできる種類の1つでもあります!

 

マスクマンMのおススメ高反発マットレスは…

 

1位:ビブラート1



 ビブラート1は画期的な高反発マットレスとなっており、特許申請の新型マットレスでもあります。

お値段はシングルで20万円と高価です。その分寝心地も抜群によく、快眠・腰痛対策と「睡眠」を通して、多くの人が悩む睡眠問題に根本的なところからアプローチ、解決を狙ったマットレスです。高価なため月額3,980円の分割プランがあります。

これだけでは、ただ高価なマットレスの分割払いじゃないか、と思われる方がほとんどでしょうが…。

ビブラート1がサービス面においても、ずば抜けて他の高反発マットレスに勝っているポイントがあります。

①:月々3,980円の分割払いにすると、多くの特典がついてきます。一番大きいのが5年目に新品と交換してくれるという点です。

②:販売元であるムーンムーン株式会社に在籍する睡眠改善インストラクターによる、睡眠に関するコンサルタントを無料で受けられます

③:ムーンムーン株式会社が販売する他の睡眠グッズを購入時にひとつプレゼントしてもらえる。これでYOKONEという枕などを無料でゲットできます!

お得なことしかありません。これもひとえにムーンムーン株式会社の社長、竹田さんの「睡眠改善をとおして、より豊かな人生を歩んでいただく」という想いが結実したからこその内容。

 

このマットレスを買うのは、ただ単に寝具を買う、という心づもりではなく、「質の良い睡眠、その睡眠から得られる豊かな人生への投資」と考えるべきなのです。

日本人好み・日本人の体型に合った、やや硬めの高反発マットレス【ビブラート1】

 

 

モットン

野球界のレジェンド、山本昌さんが愛用している高反発マットレスがモットンです。

優れた体圧分散、寝返りのしやすさに特化したマットレスです。

自信の体格に合わせて3つの硬さから選ぶことができます。

お値段設定も高反発マットレスの中で手ごろでありつつ、高い効果を感じられるラインの絶妙なところを抑えています。

マスクマンMも使用していて、非常に高い効果を感じているマットレスです。

腰痛対策マットレス第1位 34582個突破
朝起きても腰の痛みが気にならない
寝ている間に解消した腰痛対策マットレスの秘密

【モットン】公式サイトはコチラ

 

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